去る9月30日大蓮寺広間にて、「人と仏教が出会う寺を、どうつくるのか ― 妙法寺のデザイン設計と実践 ―」を開催しました。(告知ページ https://www.outenin.com/article/article-21542/)
横浜の妙法寺の久住謙昭住職と、今回は特別に妙法寺の広報・安田ひとみ氏もご参加くださり、3時間にかけて取り組みをお話くださいました。
全国各地から、それぞれの課題意識をもったお寺関係の方々が21名集い、熱量のある交流が生まれました。
「まいてら」の協力で、井出悦郎さんにもご感想やご意見をいただきました。





